のぞみのデュアルライフ(遠距離介護とゴミ屋敷問題)

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

失いたくない場所のためにできること

お気に入りのお店の存続のために

勝手かもしれませんがお気に入りのお店にはいつも開いていてほしいものです。定休日以外は気が向いたらいつでもそこで寛ぎたいのです。

大切なコミュニティ

中国語の先生が大切にしている場所を教えてくれてお誘いされたので行ってみました。高田馬場にあるミャンマーレストランでスタッフさんはもちろんお客様もミャンマーの方が多いお店です。

 

先生はボランティアで留学生のための日本語教室を開いたり、コロナで減った売り上げに貢献するためテイクアウトメニューのチラシやポップづくりのお手伝いをしていました。

f:id:nozosan-net:20200615094746j:image

https://www.facebook.com/RubyMyanmarResturantTakadanobaba/

私は初めてミャンマー料理を食べたのですがなんとも懐かしい味がしました。おそらく日本人の味覚に合っていると思います。

多国籍な人が集える場

常連さんの他わざわざ名古屋から来店するミャンマー人の方もいたり、なくなってほしくない場所と味なのだということがわかりました。

 

ボランティアさんのなかには大学の教官や日本語教師の方もいて、テイクアウトの告知のためにできることを話し合っていました。

 

私は飛び入りしてしまった格好でしたが、メンバーさんのなかで先生の語学スキルがあまり認識されていないことに驚きました。自分からいわないからなぁ。

 

それにしても久しぶりに会った中国人の方に「タケナカサン、マタ ヤセタ〜⁇」といわれやっぱりもう少し養生と治療(機能性胃腸障害)が必要らしいことがわかりました。他人の目は正直ですから。