のぞみのデュアルライフ(遠距離介護とゴミ屋敷問題)

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

キメラの翼かルーラがほしい

片道400kmを毎月移動

認知症の母の遠距離介護で毎月の移動距離が最低でも800km。じわじわ地味に疲労します。出張の多いビジネスマンさんを尊敬しますよ。介護を卒業した今も庭やピアノ教室の管理があり同じペースでかよっています。

身体が慣れたころに戻る

首都圏とは湿度や風が微妙に違いますからね。身体が慣れたころ自宅に戻ると朝からの服装に違和感を覚えます。なんか暑いかもとか。一瞬で移動できる方法はないかずっと考えています。

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移動時の工夫はなるべく車両の最前列の左端の席を確保し(左肩甲骨が痛いので左側に人が座るのが苦手。最前列はテーブルが広くお弁当が食べやすい)寒がりですから真夏でもエアコン対策にストールや上着必須です。

 

一瞬で移動できれば乗り継ぎの手間や人混みを避けて体力も消耗しなさそうですが、時間がかかるから滞在中に集中した作業や打ち合わせができるのかもしれません。駅ナカの変化にも気づけますしね。

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↑東京駅のグランスタにイタリアンカフェが新しくオープンしていました。