のぞみのデュアルライフ(遠距離介護とゴミ屋敷問題)

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

社会活動再開してみた

ちゃんと自粛していた

緊急事態宣言以降ほぼ必要な買い物以外の外出は控えていました。大好きな外食やカフェでお茶もできず、通院や鍼灸治療もなんだか怖くて行けていませんでした。

連休明けからの行動

まずは美容院に行ってみました。そうはいっても徒歩数分の場所で10年近くお世話になっているところですから社会活動でもなんでもないですが、それでも互いの近況やどこでマスクが売ってるとか給食用のレーズンパンがわりと美味しいなどたわいのない会話を楽しみました。

歯科もいってみた

飛沫感染がどうこういわれ不安もありましたが、このタイミングで詰め物がとれて行かざるをえませんでした。受け付けで体温チェックと体調に関する用紙を記入し治療は麻酔なし1回で終了です。

 

さらにネイルサロンも1ヶ月半ぶり電車に乗って行ってみました。ちょうどテナントビルの休業中に新しいサロンが海の近くにオープンしいい気晴らしになりました(オーナーはこうなることを予測していたのか広くてお洒落なサロンはお客様がひっきりなしでした)

 

施術カウンターにはビニールシートがかけられウィルス対策がされていました。私はフットジェルなのでいつもどおりでしたがマスクはつけたままでした。

 

実家のピアノ教室も休講が続いていますが小学校からの友人でもある講師が庭の写真を送ってくれて、季節も進み少しずつ事態の収束が近づいているのを感じます。

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