のぞみのデュアルライフ(遠距離介護とゴミ屋敷問題)

不仲な親の介護と実家のゴミ屋敷化に悩む皆さんへ

頼れる若者を応援したい

スマートなアテンドに助けられる

先日、医療ツーリズムで大連へ行きました。中国語の先生が航空券から宿泊〜案内〜送迎〜レストラン〜お買い物〜両替まですべて手配してくれました。f:id:nozosan-net:20191117085740j:image

旅慣れしてる強み

現地の大学を卒業しそのまま就職しなんども往復していますからとても身軽で段取りもよいのです。観光地ではなく医療・介護施設の見学という変わった企画ですから引率もなかなか大変だろうと思います。f:id:nozosan-net:20191117090004j:imagef:id:nozosan-net:20191117090023j:image

語学YouTuber

語学スクールの経営をしつつ中国語の使えるフレーズを動画配信していて、私もちょこちょこ見ては書き取っています。これまでで一番ヒットだったのは

就求你这一次

一生のお願い‼︎

これなんども使えますよ、って(笑)

夢ノートを毎日書き未来だけを見ている

したいことや思いつきを毎日ノートに書いているそうで「47都道府県のお味噌汁が飲めるお店をしたい」(もうあるけど)とか「大阪万博の通訳をしたい」とか、日々頭に浮かぶことを言語化しているそうです。

やりたいことだらけで時間不足

身体が1つしかないのに詰め込んでしまう性分なようで、中国で暮らしていたころ膠原病になり大変だったそうです。無理すると強制終了が起きる法則ですね。

 

学生さん対象の語学ツアーも開催していて、アクシデントも楽しみながら自力で解決できる力をつけて欲しいのだそうです。

 

通訳より添乗員のほうが合ってるんじゃないかと思うほどのスマートさで、次回社会人向けの楽しい企画があればまた参加しようと考えています。そのためには先生の動画を繰り返し再生・学習しなきゃいけませんね。